Salesforce定着化支援サービス
小規模〜中堅企業のための
現場で「使われ続けるSalesforceへ」
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Salesforce定着化支援サービス
小規模〜中堅企業のための
現場で「使われ続けるSalesforceへ」
ーViVOが提供するSalesforce定着化支援ー
Salesforceが現場で継続的に入力・活用され、
日々の業務や意思決定に自然に使われている状態を
実現するための運用・改善支援です
Salesforceが単に「導入されている」だけではなく、
「日々の業務の起点となり、持続的な成果に寄与している状態」を
ViVOでは「定着」と定義しています。
-Salesforceを活用していて、このようなお悩みありませんか?-

1 入力されない
入力作業が現場の負担となり、データの形骸化が進んでいる。

2 先祖返り
操作の複雑さから、従来のエクセルやスプレッドシートによる管理へ戻ってしまう。

3 属人化
管理者が1人に依存しており、その人がいないと何もわからない

4 活用不足
レポート・ダッシュボードが作られず、経営判断に活用されていない
-Salesforce導入企業様が直面する「定着化」の壁-

1. 業務との乖離
現状のワークフローとシステム設計が適合していない
2. 評価指標の不在
導入目的やKPI、定着度を測る指標が不明確
3. 推進者の不在
社内にシステム活用をリードできる人材が育っていない
4. 支援体制の限界
構築を主目的とするベンダーでは、運用フェーズの細かなフォローが難しい
結果的に、「使い慣れたExcelに戻る」という状態に陥ってしまいます。
ViVOは、これらの課題を伴走支援する過程で解決します。
-ViVOが提供するSalesforce定着化支援-
Salesforce活用の現状を可視化し、
課題を明確に言語化したうえで、
改善のPDCAを回し続けることで、
無理なく定着度を高めていく伴走型支援です。
ツールの設定や一時的なレクチャーにとどまらず、
「使われ続ける状態」を作ることにフォーカスしています。

-ViVOが考える「Salesforceが定着している状態」-
現場が迷わず、
日常業務の中でデータ入力できている
管理職がSalesforceを
日常的に確認し、把握できている
データの定義や粒度が統一され、
信頼できる状態になっている
会議や業務改善の判断材料として
Salesforceのデータが使われている
日常業務や意思決定に Salesforceが自然に使われている状態です

-ViVOのSalesforce定着化支援の特徴-
Salesforceは意思決定のOS
Salesforceは、単なる「情報を入れる箱」ではありません。
ViVOは、現場の変革を通じてSalesforceを単なる「管理ツール」から、迅速な経営判断を可能にする「組織の基盤(OS)」へと進化させます。
INTERVIEW
なぜSalesforceは「導入しただけ」では形骸化するのか
―ViVO代表・角田が語る、真の定着化支援とAI時代の設計思想ー
-定着化支援サービス 全体像-
お客様のフェーズ・組織規模・習熟度に応じ、最適な支援プログラムを柔軟に設計いたします。

❶現状の診断
✔️Salesforce利用状況・入力率・活用度の可視化
✔️業務フローとSalesforce設計のギャップ整理
✔️定着阻害要因の特定
❸ 定着・活用フェーズ
✔️現場向けトレーニング・定例レビュー
✔️定着度KPIのモニタリング
✔️改善PDCAの継続実行
❷運用設計・改善フェーズ
✔️業務に沿ったオブジェクト/項目整理
✔️入力ルール・運用ルールの再設計
✔️レポート・ダッシュボードの再設計
❹内製化・自走フェーズ
✔️Salesforce管理者育成
✔️問い合わせ・改善を社内で回せる体制づくり
✔️外部依存からの脱却
-提供サービス一覧-
課題解決に必要なリソースを包括的に提供

診断から実行、教育までワンストップで対応します。
-よくある質問(FAQ)-
Q. 小規模(10名未満)でも依頼できますか?
Q. Salesforce導入は他社ですが、定着化だけ依頼できますか?
Q. 費用感はどのくらいですか?
Q. 内製化まで支援してもらえますか?
-Salesforceを「成果が出る仕組み」に変えませんか?-
Salesforceは、
導入して終わりではなく、使われ続けてこそ価値が出る ツールです。
ViVOは、
小規模〜中堅企業の現実に寄り添い、
定着・活用・成果創出まで伴走するSalesforceパートナー です。
まずはお気軽にご相談ください。
